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進化し続ける 真中シェフの味を堪能する

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2012.02.07

東京都渋谷区神宮前5-39-3
TEL:03-5766-9703
12:00~15:00  18:00~

真中シェフのお料理は、初めてお目にかかった頃から思えば、かなり変化、いぇ進化し続けています。
だから余計楽しく、感じます。

これからも通い続けたい、大切なお店の1つです。




▲お料理はお任せ。ここではそれが、1番楽しめるからです。一品目が目の前に。何でしょう?「まだ蓋を取らないでくださいね。」サービス担当の唐渡さんからのお言葉です。
 


▲蓋をとると「わぁ!」アルバの黒トリュフのいぃ香り。下には、ペーストになった菊芋と百合根。
 


▲ワインも、お任せです。料理に合わせて選んでいただきます。



▲自家製のパン。
 


▲クロスティーニ。使われているじゃが芋は、ヨーロッパの物だとか。
 


▲こちらのスペシャリテ。これは絶対に、食べてみていただきたいです。スモークされた鴨とアカシアのはちみつの組み合わせが、絶品です。鴨の塩気に甘味。きっと、頭で思っているのより、ずっと美味しいと思いますよ。散らされた花びらは、食用のパンジーです。



▲モンサンミッシェルのムール貝です。小粒ですが、味が濃くて美味しいこと。
 


▲ソティーされた真鱈の白子とアカザエビは、ヴェルガモットの香りの、根菜のスープと共にいただきます。
 


▲日本に3本しかないそうですよ。トスカーナの赤ワイン「414」



▲丸ごと炭火焼きにした玉ねぎに蕗の薹とわけぎ。めちゃめちゃ和の素材を使ったパスタです。ロディジャーノチーズとよく合います。
 


▲メイン料理は、エゾシカのローストです。ビーツのピュレと鹿のジュ。そして上からかけられたはちみつと一緒にいただきます。添えはサトイモと蓮根。
 


▲ドルチェは色々で、悩みます。こちらは2種盛りで、中にジャムの入ったフレッシュのリコッタチーズと苺のジェラート。



▲プルプルした物好きな私は、アーモンドミルクプリン コーヒージェラート載せ。
 


▲エスプレッソ ダブルを飲みながら、小さなクッキーは、ちょこちょこつまめてしまいます。
 


▲やはりいきます、グラッパ。強いお酒は、さっぱりとしていいですね。どれにするかな?



▲選んだのはこちら。古くからの蒸溜方法で作られたグラッパだとか。
 

 
 

 

 


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コメント

  1. 今日は~^^またブログ覗かせていただきました。よろしくお願いします。

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