札幌でお寿司をいただきました。
2007.11.25
北海道札幌市中央区北1条西27丁目59
TEL:011-612-0068
実は行ってみたいお寿司屋さんが別にありました。
残念なことに、そこは夜のみの営業です。
そこで今回は、友人が選んだここにしましました。
東京は汐留に支店があります。
本店好きです。
やはり行かなくっちゃ!
![]() ▲雪の降る中、お店に向かいます。地下鉄の駅からもすぐですが、駅からタクシーに乗ってしまいました。1400円でした。(参考までに) お昼のコース、色々あります。今日はお任せ5250円をいただきます。 お寿司屋さんでは、ぐだぐだ説明しても仕方ないので、簡単にします。揚げの炊いたの・数の子の寄せた物が出て、お寿司にいきます。「松かわの昆布〆」皮が松の木肌ににている為、そう呼ばれている魚です。タンタカのことです。あっさりしています。 |
![]() ▲続いて、鯵。 |
![]() ▲ホッキ貝。北海道らしいねたです。 |
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![]() ▲そして、柚子胡椒が載った煮蛸。続いて、おおすけ。キングサーモンです。芽ねぎが載っています。 |
![]() ▲津軽海峡の小鮪です。 |
![]() ▲いくらは、醤油漬けになっています。器に寿司めしが盛られ、かかっています。 |
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![]() ▲ここで、サラダが出されます。そしてホタテ。塩が振られています。 |
![]() ▲蝦夷ばふんうにです。しょかりしているので、ぐんかん巻きではなく、そのまま上に載っています。 |
![]() ▲穴子の後は、甘いつめが塗られています。この後は、ひもきゅう。そして玉子焼きと続き、みそ汁とデザートが付いています。ここのお店のオリジナルの日本酒「松の華」、おいしいです。ぐいぐいいってしまいます。東京の支店からは築地の物が届き、逆にこちらからは、北海道ならではのねたを送っているそうです。では、本店にしかないのは?正解。名前を染め抜いた、膝かけ用のてぬぐい!季節によって、変わることもあるそうです。 |
2007.11.23
2009.02.03