行ってきました

今回の聚洸さん、可愛らしい色合いでした。

コメント(2)

2009.07.01

一度でも召し上がったら、次も又。

さろん木々の会員さんも、私がこんなに好きなお菓子屋さんって?
興味を持っていただいて、皆、とりこです。




▲「てっせん」
外郎です。中には白味噌あん。京都にはないですよ、味噌あん。私はこれがものすご~く、好きなんです。高家さんはそれをご存じで、「昨日は作れなかったんですけれど、今日は頑張って作りました。」と。嬉しいわ。白と紫の2バージョンいただいたことがありますが、どちらも実に美しいのです。
 


▲「なでしこ」
こちらは練り切り。今回は色がいつもより可愛らしい感じがします。召し上がってみてくださればおわかりになると思いますが、口どけが実に爽やかです。
 


▲「蛍」
餡と葛の良さがよくわかる一品です。



▲「七変化」
きんとんの紫陽花です。中はこしあん。京都では結構粒あんのお店が多い気がしています。私、こし餡派なので、とても好きです。
 


▲「青梅」
絶品羽二重。もう何も言えません。本当に美味しいです。
 


▲「わらびもち」
もう説明不要の、こちらの看板商品です。説明は、以前の記事、ご覧ください。

関連する記事

コメント

  1. 青梅、本当に絶品でした!!!
    私もこし餡派なので、七変化はおいしくいただきました♪
    あと、白味噌餡も大好き!!
    「てっせん」食べてみたかったです。
    以前いただいた黄身餡も美味しかった~~。
    ってことは、結局全部おいしいってことですね(笑)

  2. さなえ

    madokaさん
    そうですね。
    どれをいただいても美味しい。
    きんとんはどこどこが好き。
    こなしは、あそこのが好き。
    大抵はそうでしょう。
    全部に満足するのは、京都では私、ここと嘯月さん・源水さんくらいかな。
    でもこれは完全に感性の問題です。
    私の場合、かなり見た目(大きさ・形・色)が大切だから、かなり偏っているかとは、思いますが。

madoka にコメントする コメントをキャンセル

* が付いている欄は必須項目です

ページトップへ