さろん木々イベント

「日本酒とワインと炭火焼き なかむら」さんで、楽ししむ

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2012.11.22

「日本酒とワインと炭火焼き なかむら」
京都市東山区大和大路三条下ル西側 ホワイトビル2階
18:00~27:00
月曜・休み

カウンターを貸切にさせていただき、2度目のイベント。
前回、あまりにも楽しかったもので、期待も多々でした。
そしてやっぱり、楽し過ぎのイベントになりました。

ばかな事ばっかり言ってごめんなさい。
笑いながら応対してくださる中村さんです。
居心地よくて、楽しいひとときでした。
ありがとうございました。




▲お料理に合わせて飲み物も、ご主人 中村さんが用意してくださいました。マグナムボトルのシャンパンが登場です。まずは、これで乾杯!古酒を多目に配合しているので、辛口だけれどボリューム感のあるタイプだそうです。



▲前菜3種盛り合わせ。鶏胸肉を、昆布〆にしたり、蒸したり、づけにしたりと、工夫された3種盛りは、のっけから感激ものです。鶏好きには、たまらないお店です。野菜も又こっています。福岡でイタリア人が作っている葉物とか、面白い物があるんです。



▲ご主人 中村憲幸さん。どちらかと言えば、静かな方なのかなぁ。もくもくとお仕事をされるタイプ。私達が馬鹿なことばっかり言うもんだから、苦笑?その笑顔がとてもチャーミング。



▲色々な物が、目の前の炭火で、どんどん焼かれていきます。この茸たちもそうです。海老芋と一緒に、だしがかけられています。



▲とても綺麗なグラス。お酒も美味しくいただけます。



▲次は、日本酒。大阪の「秋鹿」は、限定5000本のひやおろし。こちらのお店は、店名通り、日本酒もワインも、実に豊富。お料理に合わせて飲む物を選べるのが、実にいいんです。



▲白ワインは、シャブリ。普段、この位置からの写真はあり得ません。実は1席増やしていただいているので、横1列のお店なのですが、私、特別席なんです。



▲この地鶏のパテは、絶品。大好きです。もっと量、食べたい・・・。添えの「HANAKAGO」さんのパンは、炭火で焙られているのですが、こうすることで、焼き立ての味に戻ると、はなかごさんがおっしゃっていたそうです。



▲コース仕立てのこちら。焼物の間に、こういう物が挟まれているのが、実にいいのです。鶏とかぶらの汁蕎麦です。焼き葱が甘いこと。



▲おしゃべりではない方ですが、色々お話、してくださいます。いい感じのご主人様です。



▲長芋・さつまいも・かぼちゃ・万願寺・コールラビなど。焼くことで、より美味しくなるので、焼き野菜はいいですね。



▲この日、急に参加してくださることになった方からの差し入れ品。いろんなお酒をいただきました。



▲いよいよ登場。天草大王。



▲こちらもいただきものの「粋狂也」



▲パリっと焼かれた鶏肉ほど、美味しい物はない?手羽元ともも。美味し過ぎです。



▲牛肉も美味しい。黒キャベツの葉っぱ。トスカーナの赤と共に。



▲最後はやはり、ごはんとお漬物。能登のコシヒカリに塩。



▲近頃は、東京でも滅多にみかけない、この箱です。



▲中にはほら、海苔。海苔を焙る為の物です。パリッとした海苔は、最高です。



▲まだまだお酒。出羽桜。



▲デザートワインも、



この日のお土産。何だろなぁ?



▲カツサンドですよ。普段お店では食べられない品です。貴重品。



▲ずっと気になっていた、面白い花。和菓子みたい?誰も名前がわからなくて・・・。友人にメールすると、すぐに「ジニア」と判明。さすがフラワーアレンジメントの教室を主宰だけのこと、あります。

 


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